今回ご来店して頂きました車両はトヨタボクシー新車にエグゼエボワンを施行させて頂きました。
バールホワイトの大柄な車体ですので日常のお手入れも大変だと思います。
ご予算に合わせて二層式ガラスコーティングのエグゼエボワンを提案させて頂きました。新車納車後直ぐに入庫頂きましてありがとうございます!
塗面を整える為全体を丁寧に磨き上げコーティングを乗せる環境を作りポリシラザンのガラスコーティングを塗布し安定するまで乾燥させ撥水機能を強化しました二層目を塗布し一晩放置乾燥いました。
微妙に付いていた雨シミは事前に除去し新車以上の輝きで仕上げました。
ホイールも雨シミがあったのでそれも綺麗に除去し艶出しを致します、
勿論、ドア内の塗装面にも全てコーティングを施行しました。
新車でも塗面を磨くと肉眼では確認出来ませんが塗面が平坦化され汚れが付きにくくコーティングのパフォーマンスがアップされます。ここが実は重要なポイントなんですね👍今回はホントにありがとうございました、またお待ちしています!



とても状態が良くこの様な車体は本当に珍しいと思います。今回は当時のオーナーが自分で貼ったと思われるフィルムを剥がし、新たにブラウンのフィルムを施行して全体を綺麗に磨いて納車すると言うオーダーを頂きました。
古いフィルムを剥がすのにとても苦労し丸々1日の時間を消費しましたが苦労はここからで経年劣化が激しい窓枠のゴムから新しく貼ったフィルムにどうしてもゴミが混入し何度も貼り直す事に。
全体の酸化した塗装はキレイに研磨し、塗膜に栄養を与えるかの様にポリマーを熱処理しながら練り込む方法で塗布。実はこの施行技術は20年以上前の施行方法で今は全くやり方さえ分からないと言うプロも多いと思います。
フロントガラス三面にも透明断熱フィルムを施行し暑さ対策もバッチリ👌タイムスリップしたかの様な当時の美しい姿が蘇りました。とても喜んで頂き私も嬉しくなってやり甲斐を感じた瞬間でした、ありがとうございました😊
赤いボディに赤基調のグラデーションルーフラッピングです。全く違う価値を生み出すMINIのルーフラッピングはカバナ独自のラッピングです。
オシャレで大人っぽいイカした雰囲気になったと言って頂きました!細部までキッチリした施行に感動したと言って頂けると最高に嬉しい限りです。コーティングはベースと撥水層を二段に分け二層になったコーティングです。初期のトラブルを防ぐために独自の犠牲膜を塗布していますので雨の納車も乾燥時間を気にする事もなく安心納車を心がけています。

新車で納車前の施行になります。カーキーでMINIらしい素敵でオシャレなボディ色です。今回はEXE EVO-1を施行しましたので二層式のガラスコーティングになります。
輸入車はどこのメーカーも船で運ばれてしばらく時間が経過しているので下地の処理を念入りに行う必要があります。個体にもよりますが通常の倍の時間が掛かってしまう場合もあります。
フィルムも施行しました。施行難度は高くないのですが国産車とやはり勝手が違います。ダストが発生しやすくゴミ噛みが起こりやすくフィルムの材質など気を使います。外国車の価格設定がどうしても高くなる理由はこういった国産車と勝手がまるっきり違うと言う所だと思います。
エキサイティングなロードスターに二層式ガラスコーティングEXE EVO-1を施行いたしました。軽四でも大柄で施行時に台を使って施行する一方、今回は屋根は無しでその代わり低く車を持ち上げてやりたいくらいの低さ。おじさんに成るとこう入った若い頃に憧れてたスポーツカーに乗りたくなるのでてっきりオーナーはおじさんかと思いきや就職2年目のお嬢ちゃんでちょっとビックリ‼️誰の影響なんでしょう😊
久しぶり欲しくなったスポーツカーを楽しく施行出来ました!ありがとうございました😊😊

新車のコーティングですが塗面を整える工程を行うことは後々の仕上がりに影響を与えます。
今回は二層コーティングのEXE EVO-1を施行でした。勿論手抜きなど一切なしのガチンコ仕様です。艶、撥水性能は歴代コーティングの最高峰となっています。
個性的な車に乗りたいご希望でフードとルーフミラーをマジョーラカラーのラッピングを施行しました。角度を変えると赤いく目えたりゴールドに見えたり不思議な演出をしてくれるシートです。
ボディが赤なので赤系のラッピングを選んで頂きました。ボディは数ヶ月前に近所のスタンドでそれなりの高額でコーティングをされたそうですがやり直す事に。
磨き切れてないので何となくぼんやりしたディテール。
シャープな艶が復活し新車を思わせる仕上がりになりました。荒い磨きをさそのままコーティングを施行されたみたくその作業傷を消すのが意外と時間を要し少し手こずりましたが整う事が出来て良かったと思います。
仕上げ方も少しずつ目を細かく研磨して艶を出して行くのですが付いている傷は出来る限り取り除いて行きたいのですが光の当て方や光の性質などで見えない傷が見えたり隠れたりするのです。
コーティング剤で艶を出すのではなく磨いて本来の素材の光沢にコーティング剤の輝きをプラスし最高の状態に仕上げて行きました。今回の保管環境が青空駐車とお聞きしていましたのでバインダーが無くても簡単に密着する性質を持った無光触媒をトップコートに塗布致しました。自洗作用のある触媒は洗車の回数を減らして洗車による傷をつけてしまう機会を大幅に減らす効果が期待出来ます。大切にされている愛車に合ったコーティングを紹介致しますので是非お問合せしてみて下さい。

画像ではわかり難いのですがチョーキングと言って塗膜が紫外線で飛んでしまいマット塗装の様に艶が消滅した状態になっています。
延日数3日の時間を要しましたがなんとか整いました。艶無し塗装でしたらコーティング剤を吸い込んでしまい全く役目を果たさないのですがで艶が復活して一応コーティングの効果は期待出来ると思いますが通常より短いかも知れません。
今回は断熱タイプのスモークフィルムとexe evo-1を施行。二層式のガラスコーティングはポリシラザン皮膜一層を塗布しても充分な輝きがあります。乾燥後に二層目となる撥水皮膜を乗せた複合ガラスコーティングです。ホワイトのカラーは余りその違いが分かりにくいと言われていますが下地処理の磨きを全工程の8割ウエィトを掛けていますので残りの2割しかコーティングに頼らない輝きです。当社にお預かりした車両全て感動の保証を付けてお返し致します。
