荷室が丸見えのバンにフィルム施行。シンプルな窓の形状で楽勝と思っていましたがちょとした落し穴。所々マダラに見える窓ガラスは色抜けしたフィルムが貼ってありました。雑な貼り方から素人の施行したものと思います。市販フィルムは糊に色を付けてありフィルム本体を染めたものではないので退色が早く色抜けしやすいのです。最近のプロ用フィルムは染色技術も高度で濁りが無く透明性に優れて耐候性に優れていますので施工はプロの技術で。

スポーティでエレガントな新型インサイト。初期型と随分イメージが変化した車両に新鮮な驚きでした。この車両を施行することでただ通りすがりではなく関わって知ることがてとてもラッキーの一言です。リヤのスタイルはホンダらしく新しい刺激と見る人を惹きつけるデザインが他社とは特徴が違いますね。

可視光15%のスモークは更に引き締まった印象でこれから迎える暑い日々を効率よく日差しと熱量をカットし快適にカーライフを楽しんで頂けると思います

新車で納車前の施行になります。カーキーでMINIらしい素敵でオシャレなボディ色です。今回はEXE EVO-1を施行しましたので二層式のガラスコーティングになります。輸入車はどこのメーカーも船で運ばれてしばらく時間が経過しているので下地の処理を念入りに行う必要があります。個体にもよりますが通常の倍の時間が掛かってしまう場合もあります。フィルムも施行しました。施行難度は高くないのですが国産車とやはり勝手が違います。ダストが発生しやすくゴミ噛みが起こりやすくフィルムの材質など気を使います。外国車の価格設定がどうしても高くなる理由はこういった国産車と勝手がまるっきり違うと言う所だと思います。

新車のMINIですが輸入車なので細かな汚れが付いていますし傷なんかも国産新車より有ると思った方が良いと思います。ワーゲンの新車も長く扱って来ましたが船便で輸入されていますのでチェックを念入りに行います。今回は断熱タイプのスモークフィルムとexe evo-1を施行。二層式のガラスコーティングはポリシラザン皮膜一層を塗布しても充分な輝きがあります。乾燥後に二層目となる撥水皮膜を乗せた複合ガラスコーティングです。ホワイトのカラーは余りその違いが分かりにくいと言われていますが下地処理の磨きを全工程の8割ウエィトを掛けていますので残りの2割しかコーティングに頼らない輝きです。当社にお預かりした車両全て感動の保証を付けてお返し致します。

新車同様の箱バンです。荷物が丸見えは防犯上宜しくないのでスモークフィルムの施行です。室内の空間が広く窓も大きい事から実は濃い目のフィルムがおすすめなんです。セダンや軽などは少し濃度を落として15%程度でもしっかりプライバシーは保てると感じますがこの手の車両は1番真っ黒で丁度良い気がします。個人的な意見ですが。

車体色も白と水垢や路面の跳ね上げで汚れが目立つのでプロコーティングも施行しました。

ロングライフで維持管理の楽なコーティングをするととてもお手入れがし易いと喜んで頂いています。

手軽なプランから一味も二味も違うコーティングを提案いたしますのでまたご覧になってください!

新車と中古車の二台をプロコーティングしました。ダイハツのブーンはとで程度が良くオーナー様が大切に使用してた事が伺います。

暑さ対策としてフロント運転席助手席に透明断熱フィルムとリヤには13%のスモークフィルムを施行。

続きましてはトヨタルーミー。

長期性能維持重視と言うご要望ですが正直5年保証とか謳ってるガラスコーティングを沢山見かけますが果たして5年後をどう保証するのか具体的に説明して頂きたい物です。家の中の家電なら延長など保証してますが外を走るクルマに何をどう保証するのかどんな環境かもわからないのに。

塗膜を保護するのがコーティングなのですが外の紫外線は想像以上に強烈です。結論から言えばメンテナンス有りきなんですね。路面の汚れは走行距離に応じてもの凄いものです、鉄粉も沢山つきます。そこでコーティングと触媒の組合せで塗膜の保護と付着した汚れを分解する触媒をセットにしたコーティングなのです。

薄らと白く見えるのが吹付けた触媒です。光には反応しなく空中の水分と反応し24時間分解をしますので雨が降った時に流れ落ちますので洗車の回数は当然減ります。虫などこびりつきが少なくいつの間にか綺麗になっていますので高速など夜間走った後は面倒な洗車は不要です。

カーフィルム施工

ダイハツブーンにプロコーティング

更に暑さ対策に断熱フィルムを施行しました。プライバシーガラスではあるものの中が結構見えてしまいます。中まで見えてしまうのはちょっとと言う皆さまには中からの視界性を保ちながらスモークフィルムを貼ります決して真っ黒ではありません視界性は維持していますので安心です。運転助手席には透明の断熱フィルムを施行可視光線テスターで75%を表示していますので車検は問題無く通過します。寒くなる時期でも断熱フィルムとスモークフィルムは必須アイテムになって来ると思います

MINI CABANA ルーフラッピング

フロントガラス、サイドガラスに施行したフィルム、シルフィードIKC断熱フィルムは暑さもカットそして暖房は保つので夏でも冬でも快適空間を提供します。車検は悠々とパス出来る78%。車検のボーダーは70%以上が通りますので全く問題がありません。ルーフのラッピングはボディとのマッチングがちょっとなので次回で変更の予定にしています

25年前のスカイラインGT-Rのフロントガラス、運転席助手席にIKCシルフィールド断熱フィルムを施工致しました。

貴重な車両でかなり程度が良く大切に乗っていらっしゃるようです。UVなど全く対策されていない時代の車なので現代の高性能フィルムできっと快適になると思います、ありがとうございました!

施工後可視光は81%なので余裕で車検対応になります。(車検は70%以上が必要になります)

暑くなるのはフロントガラスの面積が大きいからです。そんな時は高性能透明断熱フィルムを施工しましょ!格段に暑さを軽減出来ます。

フロントガラスにフィルムを貼る事自体がまだ知らない人も多く車検に通らないのでは?と質問されますが可視光が70%であれば車検は大丈夫です。フロントガラスは最初から透明度が高くほとんどの国産車は90%程度あります。フィルムを貼って2%程度は下がります、サイドガラスは初めは75%程。そこに施工すると72%程度まで下がりますが車検は問題なくクリヤーいたします。