カーフィルム施工

ダイハツブーンにプロコーティング

更に暑さ対策に断熱フィルムを施行しました。プライバシーガラスではあるものの中が結構見えてしまいます。中まで見えてしまうのはちょっとと言う皆さまには中からの視界性を保ちながらスモークフィルムを貼ります決して真っ黒ではありません視界性は維持していますので安心です。運転助手席には透明の断熱フィルムを施行可視光線テスターで75%を表示していますので車検は問題無く通過します。寒くなる時期でも断熱フィルムとスモークフィルムは必須アイテムになって来ると思います

フロントガラス、サイドガラスに施行したフィルム、シルフィードIKC断熱フィルムは暑さもカットそして暖房は保つので夏でも冬でも快適空間を提供します。車検は悠々とパス出来る78%。車検のボーダーは70%以上が通りますので全く問題がありません。ルーフのラッピングはボディとのマッチングがちょっとなので次回で変更の予定にしています

25年前のスカイラインGT-Rのフロントガラス、運転席助手席にIKCシルフィールド断熱フィルムを施工致しました。

貴重な車両でかなり程度が良く大切に乗っていらっしゃるようです。UVなど全く対策されていない時代の車なので現代の高性能フィルムできっと快適になると思います、ありがとうございました!

施工後可視光は81%なので余裕で車検対応になります。(車検は70%以上が必要になります)

暑くなるのはフロントガラスの面積が大きいからです。そんな時は高性能透明断熱フィルムを施工しましょ!格段に暑さを軽減出来ます。

フロントガラスにフィルムを貼る事自体がまだ知らない人も多く車検に通らないのでは?と質問されますが可視光が70%であれば車検は大丈夫です。フロントガラスは最初から透明度が高くほとんどの国産車は90%程度あります。フィルムを貼って2%程度は下がります、サイドガラスは初めは75%程。そこに施工すると72%程度まで下がりますが車検は問題なくクリヤーいたします。

発売されて間もないRAV4にフル断熱フィルムを施工しました。

  • ガラスの透過率は70以上でなければ車検を通過出来ませんので72は問題のない数値です。今回はフロントガラスも施工しましたので暑さ対策はバッチリでしょ。因みに取り扱ったフィルムはリンテックになりました。

ヘッドライトの変色がとても嫌で気になる前に予防策としてプロテクションフィルムをお勧め致しました。

型取りからの作業で一つ一つ貼り込んで行きますが何とか一枚で施工出来ました。

透明度に優れたエヴリィの商品は貼ってしまうと全くどこに貼ったか区別が付きません。傷を自動で修復する機能がありますのでいつもこの様な透明性を維持します。このフィルムをオートバイのタンクや傷の付き易そうな個所に貼るととてもいいですよ。 

実は初なんですがリヤテールにも施工いたしました。複雑な形状なのでこれはパーツを作り根気よく貼っていきました。根気の要る内容でしたが終わればそれなりに楽しいもんです。

寒い冬でもフィルム施工の問合せは案外ありまして暑いからフィルムでも貼って暑さ対策には納得だと思います。

寒くても室内の暖房を外に逃がさない効果は実はちゃんと機能として御座いますがこの時期はやはり外から見せたくないと言うのが一番の理由だと思います。傾向から行きましたら車を購入して1年以内が一番多いと思います。

フィルムを貼ってていつも思う事は施工前と後でやっぱり貼ると引き締まる感じがしてきっと喜ぶだろうなぁと、常々思うと仕上がり具合をとても意識して作業が楽しくなります。

因みに一番濃いフィルムは夜全く見えませんかと言う質問です。昔貼った経験の方からの質問なのでしょが最近のフィルムはとても透明性があり濁りが無いので透過率が低くても安心して夜道のバックが出来ます。外から見えにくく中からはちゃんと見えますよ。

4万キロ走行のスバルXVに2層のガラスコーティング

今回は長く乗りたいのでしっかりとコーティングを施工して欲しいとの依頼でした。

安定した塗膜の維持は実に難しいと思うます。オーナーがメンテをサボる人とマメに綺麗にされてる方と程度の差は歴然ですがそうも言っておられないのをお手伝いするのが当社の仕事だと思います。特に新車の内にやる方が良いと思います。

4万キロ走行のスバルXVに2層のガラスコーティング

ガラスコーティングを乾燥を繰り返して二層にさせトップコートを酸化チタンで汚れが付いても分解出来るコーティングにしました。

酸化チタンは軽く水を弾きます。しかしネットなどで調べたら親水となってますが何度試しても少し弾くのはどうしてか?自宅の浴室に酸化チタンで施工してみても同じ感じになります。浴室なのでカビの汚れに手を焼いていましたがそれが3年過ぎても全く発生しません、凄い効果です。

クルマの場合は時々洗車をした方がいいかもしれません。分解が追いつかないので全くフリーは多少無理があるかも。しかし鉄粉など付着物はかなり防御している所を確認するとやはり有効なんだといつも驚いています。

コペンのカーフィルム施工

面積はとても小さいのですがフィルム施工の施工性は困難でした。簡単にやる方法はいくつかあるのですが1番面倒な施工を選びました。多分お客様はどちらでもと言われると思いますが。

通常30分程でしょうこの程度なら。所が初期型のコパンはターミナルの部分をくり抜きすると水をしごく時、力が入らない。三角窓がルーフに入り込んでフィルムを挿入出来ないなど悪戦苦闘で3時間も掛かってしまいました。

パズルを解く様な車のフィルム施工はちょっと楽しくもあります、ありがとうございました。

富山 コーティング フィルム施工

断熱フィルムの透過率は78%

ガラスが割れてしまい以前断熱フィルムを施工して頂いたマツダCX5の再施工になります


透過率は70%以上が適法となりますので全く問題のない数値になります。CX5のフロントガラスは面積が大きく夏の日差しは相当量だと思いますが冬場の暖房効率にも断熱フィルムは有効対策になります。