今回、キャンペーンコーティングにご応募いただいたのは平成30年式のボルボ。

奥様が日常の足として大切にお使いになっている一台です。

しかし現車確認をすると、ボディ全体に水ジミ(いわゆる鱗状痕)が多く付着。

バンパー周辺やリアナンバーまわり、ドア内側のエッジ部分など、細かな部分にも黒ずみや汚れが蓄積していました。

洗車機のメリットとデメリット

洗車機は短時間で一見きれいになります。

ただし地下水を使用しているケースも多く、ミネラル分が徐々に塗装面へ蓄積。

その結果、

ボディの艶引け

ウロコ状の水ジミ

細かな洗車キズ

が少しずつ進行していきます。

日常使いのお車ほど、この“積み重ね”がはっきり現れてきます。

施工工程

① 徹底洗浄(細部清掃)

バンパーの合わせ目

リアナンバー周辺

ドア内側ヒンジ部

エッジの黒ずみ除去

手作業で一箇所ずつ汚れを分解除去。

半日かけて下地を整えます。

② ポリッシング(研磨)

専用ポリッシャーを使い、塗装状態に合わせて研磨。

蓄積した水ジミ、小キズを段階的にリセットします。

ここで塗装本来の光沢が戻ってきます。

③ コーティング施工

下地が整った後にコーティングを施工。

艶・防汚性・今後のメンテナンス性を高めます。

一晩しっかり乾燥させてから納車。

お客様の声

「こんなにきれいになるとは思わなかった!」

キャンペーンの目的

このキャンペーンは、

“プロの施工レベルを体感していただくこと”

これが一番の目的です。

プロのポリッシング技術を体験して頂く事と

下地づくりの丁寧さと細部へのこだわりを見て頂きたいと始めました。

日常使いのお車でも、適切な工程を踏めばここまで蘇ります。

と大変喜んでいただきました。

普段使いのお車だからこそ、仕上がりの違いは大きく体感できます。

富山で車のコーティングをご検討の方、

まずは一度ご相談ください。

今回もご依頼ありがとうございました。

富山県でカーコーティング・セラミックコーティングをご検討中の方へ。

今回は、以前当社で施工歴のあるお車を購入された“新オーナー様”からの再施工事例をご紹介します。

■ ご依頼の経緯|購入を機に最初からやり直したい

約1年前に当社でコーティング施工を行った車両が、このたびご友人へ売却。

その後、新オーナー様より

「長く大切に乗りたいので、一度リセットして最初からコーティングをかけ直したい」

とのご相談をいただきました。

■ 海沿い使用による影響|塩分・甘染みの付着

富山は海に近く、沿岸部で使用される車両は

塩分の付着

イオンデポジット(雨ジミ)

軽度の甘染み

といった影響を受けやすい環境です。

今回のお車も細かなシミや付着物が見られましたが、

丁寧な下地洗浄を行うことで塗装自体の状態は良好であることが確認できました。

■ 日常使用による小傷を研磨でリセット

どんなに丁寧に扱っていても、

洗車キズ

ドアノブ周辺のスクラッチ

ボンネットの線キズ

生活車である以上、小傷は避けられません。

そこで今回は、塗装状態を見極めながら段階的に研磨。

ポリッシャー・バフ・コンパウンドを使い分け、

塗装本来の艶と透明感を最大限まで引き上げました。

■ 最新セラミックコーティング施工

仕上げに施工したのは

EXE ZERO-7

EXE ZERO-7の特長

高硬度セラミック被膜

優れた耐薬品性能

塩害・融雪剤への耐性

深みのある濡れたような艶

海沿い使用の車両に非常に相性の良いコーティングです。

施工後は、映り込みがくっきりとし、

まるでワンランク上の車に生まれ変わったような仕上がりとなりました。

■ 新オーナー様のご感想

「ここまで変わるとは思わなかった」

「これから大切に乗っていきます」

と大変喜んでいただきました。

“購入を機にリセット施工をする”という選択は、

長く美観を保つための最良のスタートです。

富山でセラミックコーティング再施工ならユーザーメイトジャパンへ

中古車購入後のリセット施工

海沿い地域の塩害対策

小傷リセット研磨

高耐久セラミックコーティング

コーティングの完成度は、下地づくりで決まります。

富山県でカーコーティングをご検討の方は

有限会社ユーザーメイトジャパンまでお気軽にご相談ください。

今回ご相談いただいたのは、

**「フロントガラスに傷があるので磨いてほしい」**という案件です。

お車は少し年式の経った車両ですが、

オーナー様はとても大切に乗られており、

**「少しでも視界を良くして快適に使いたい」**というご要望でした。

ライトを当てると浮き上がるワイパー傷

施工前にガラス専用ライトで確認すると、

ワイパーの往復によって付いた線傷がはっきり確認できました。

この手の傷は、

ワイパーゴムの劣化

砂や埃の噛み込み

洗車機の繰り返し使用

などが原因で、知らないうちに増えていきます。

研磨途中で判明した「人為的な擦り傷」

研磨作業を進めていくと、

ワイパー傷とは別に、人が触って付けたと思われる擦り跡も確認。

おそらくですが、

過去にガソリンスタンドなどで行った

ウロコ除去や撥水加工時の作業による二次的な傷と考えられます。

実際、お客様も

「以前ガソリンスタンドでウロコを取ってもらってから、逆に見にくくなった」

とおっしゃっていました。

フロントガラスは非常にデリケートな部位

フロントガラスは

塗装面よりも傷が入りやすく、修復も難しい部位です。

特に

不適切な研磨材

圧のかけすぎ

こうした作業を行うと、

白濁・歪み・細かなスクラッチ傷が発生し、

元に戻すには専門的なガラス研磨が必要になります。

丁寧な研磨で視界を回復し無事納車

今回はガラスの状態を細かく確認しながら、

研磨工程・圧・回転数を段階的に調整し、

ワイパー傷・擦り傷ともにできる限り除去。

仕上がり後は

視界の白ボケ感が解消

夜間や雨天時の見え方が大幅に改善

無事に納車となり、お客様にも大変喜んでいただきました。

フロントガラス磨きは「誰がやるか」が重要です

フロントガラスは

簡単そうに見えて、実は最も失敗が多い作業の一つです。

✔ 視界が悪くなった

✔ ワイパー跡が気になる

✔ ウロコ除去後に見づらくなった

こういったお悩みがあれば、

安易な作業を繰り返す前に、ぜひ一度ご相談ください。

今回はディーラー様よりコーティングのご相談をいただき、

「板金修理のついでに車両全体をきれいにしてほしい」というご要望で施工を行いました。

年式相応に劣化した塗装状態

お預かりした車両は、

全体的に塗装のくすみが強い状態

洗車キズや細かなスリ傷が多数

年式相応に塗装本来の艶がほとんど失われている状態

下地処理と研磨で塗装をリセット

まずは徹底した洗浄と下地処理を行い、

塗装表面に固着した汚れ・劣化被膜を丁寧に除去。

その後、塗装状態を見極めながら段階的にポリッシングを実施し、

くすみの原因となっていた細かい傷や白ボケを整えていきました。

その結果、

失われていた艶と透明感がしっかりと復活し、

自然で美しい塗装状態へ再生しました。

ガーディアン ハイブリッドワン コーティング施工

仕上げには、ガーディアン ハイブリッドワン コーティングを施工。

このコーティングは、

施工性が良く、仕上がりのムラが出にくい

塗装色を際立たせる非常に高い発色性能

艶感が深く、展示車・納車前仕上げにも最適

磨きで整えた塗装の美しさを最大限に引き出し、

鮮やかで清潔感のある外観に仕上げることができました。

ガーディアン ハイブリッドワン コーティング施工

仕上げには、ガーディアン ハイブリッドワン コーティングを施工。

このコーティングは、

施工性が良く、仕上がりのムラが出にくい

塗装色を際立たせる非常に高い発色性能

艶感が深く、展示車・納車前仕上げにも最適

磨きで整えた塗装の美しさを最大限に引き出し、

鮮やかで清潔感のある外観に仕上げることができました。

ヘッドライトが白くなり、くすんで見すぼらしい状態が気になっていたとのことで、

ヘッドライトリペアキャンペーンの広告をご覧になり、急いでご入庫いただきました。

ヘッドライトの白濁や黄ばみは、年式が新しくても屋外駐車や紫外線の影響で進行し、

車全体の印象を大きく下げてしまいます。

■ 施工前の状態確認

入庫時にヘッドライトの状態を詳しく確認したところ、

表面に軽度のクラック(細かなひび割れ)

光が当たるとキラキラ反射する劣化層

年式の割には比較的軽度なダメージ

という状態でした。

内部まで劣化している重症例ではありませんでしたが、

クラックを中途半端に残すと仕上がりに影響するため、慎重な作業が必要と判断しました。

■ 作業内容|半日かけて丁寧にヘッドライトを再生

今回のヘッドライトリペアは、短時間で済ませる簡易施工ではなく、

劣化した表面層を段階的に除去

ヘッドライトを点灯しながらクラックの残りを随時チェック

クラックが完全に消えるまで細かく修正

といった工程を繰り返し、半日ほどの作業時間をかけて行いました。

見た目が透明でも、光を当てるとクラックが浮き出ることがあるため、

プロの目で状態を確認しながら進めることが重要です。

■ 施工後の仕上がり

劣化層とクラックをすべて除去した結果、

黄ばみ・白濁のないクリアな透明感

光のムラがなく均一な発光

新品に近い美しいヘッドライト

まで回復しました。

ヘッドライトがクリアになるだけで、

車全体が若返ったような印象になります。

キャンペーンコーティングでご紹介いただき、

ランドクルーザーの磨き作業をさせていただきました。

ご入庫時に車両を確認したところ、

ボディ全体に塗装が酸化して起きるチョーキングが多数見られ、

ボンネットの塗装表面は劣化が進行し、艶が失われ始めている状態でした。

お客様ご自身で洗車やお手入れをされているとのことでしたが、

頻度や方法によっては、どうしても塗装の劣化は進行してしまいます。

一度この状態まで進むと、ご自身でのケアでは回復が難しくなるのが現実です。

■ 下地処理と磨きの重要性

まず最初に、

塗装表面の劣化部分を丁寧に磨きで取り除く作業から開始します。

特に劣化が進んでいたのが

日光の影響を受けやすいボンネット

ルーフ(天井)

若干がサイドパネル

これらの箇所は放置するとさらに艶落ちが進むため、

それぞれの状態を見極めながら、時間をかけて慎重に磨き上げていきました。

その後、

第二工程として仕上げ磨きを行い、

最適な状態を作ったうえでコーティングを塗布していきます。

■ 見違えるような仕上がりに

工程を重ねていくごとに、

失われていた艶が徐々に復活し、

最終的には見違えるような美しいボディへと仕上がりました。

■ 見違えるような仕上がりに

工程を重ねていくごとに、

失われていた艶が徐々に復活し、

最終的には見違えるような美しいボディへと仕上がりました。

このような仕上がりを実現するために最も重要なのは、

コーティング前の下地作りです。

鉄粉や付着物をしっかり除去し、

最初の段階で時間をかけて下地を整えることで、

後工程の磨きに無理がかからず、結果として美しい仕上がりにつながります。

■ お客様の声

仕上がりをご確認いただいた際、

「ここまで艶が復活するとは思わなかった」と

大変ご満足いただくことができました。

この一言が、私たちにとって何よりの励みです。

引き続きキャンペーンを行って行きますので気になってお車がございましたらどうぞお気軽にお問合せ下さい。

数量限定キャンペーンコーティング施工事例

今回は平成28年式のトヨタ・プラドを、

数量限定キャンペーンコーティングを当店ご利用のお客様にご紹介して頂き入庫、施工させていただきました。

年式相応ではありますが、10年近く経過した車両になると

どうしても水垢・白ボケ・シミなどが蓄積し、

全体的に少し疲れた印象になってしまいます。

まずは2時間以上かけて徹底洗車。

ボディ表面だけでなく、

ドア内側

パネルの繋ぎ目

ナンバープレート周辺

細かな隙間やエッジ部分

まで、普段の洗車では手が届かない部分をとことん綺麗に仕上げていきます。

その後、下地を整えるためのポリッシング工程を行い、

塗装状態に合わせて最適な磨きを施したうえで、コーティングを施工しました。

今回のキャンペーンでは、

コーティング剤の種類はお任せとなっております。

これは「どのコーティング剤を使うか」よりも、

プロが下地から仕上げまで施工したときの完成度を

より多くの方に体感していただくことが目的だからです。

仕上がりをご覧になったお客様は

「ここまで変わるとは思わなかった」と大変驚かれ、

とても喜んでくださいました。

この度はご依頼いただき、誠にありがとうございました。

今回は ジャガー Fタイプ の施工事例をご紹介します。

富山県内よりご依頼いただき、カーラッピング・ヘッドライトリペア・ボディコーティング をトータルで施工させていただきました。

ご依頼内容

フロントバンパーをカーボン柄ラッピング

フロントスポイラー・サイドスポイラーをリアルカーボン調でラッピング

右ヘッドライトの曇り修正

ボディ全体のコーティング施工

スポーツカーらしい存在感をさらに高めたい、というオーナー様のご要望です。

フロントバンパーのカーボンラッピング施工

ジャガーFタイプのフロントバンパーは、見た目以上に凹凸が多く、非常に複雑な形状をしています。

カーラッピング施工の観点から見ると、1枚貼りは不可能 な構造のため、数枚に切り分けて施工を行いました。

継ぎ目が目立たない位置を見極め、自然な仕上がりになるよう慎重に貼り込みを行っています。

スポイラー・サイドスポイラーのラッピング

スポイラー類は一見シンプルですが、逃げが一切ない形状 のため、実は難易度の高い施工ポイントです。

わずかなカットミスでも下地が見えてしまうため、ミリ単位での調整が必要になります。

フィルムのテンション管理とカット精度に注意し、

ご覧の通り、自然で美しいリアルカーボン調ラッピングに仕上げました。

ヘッドライト曇り除去(ヘッドライトリペア)

右側ヘッドライトに曇りが発生しており、車全体の印象を古く見せていました。

ヘッドライトの曇りは、黄ばみ・クラックの初期症状であることも多く、放置すると悪化します。

今回は状態を見極めながら適切な研磨と処理を行い、

透明感のあるクリアなヘッドライト に復元しています。

ボディ状態とガラスコーティング施工

今年購入されたお車ということで、以前にガラスコーティング施工がされていた形跡がありました。

洗車時の撥水は非常に良好でしたが、細部を見るとスケール(水垢)が多数付着している状態でした。

このスケールは見た目以上に頑固で、通常の洗車では除去できません。

研磨作業を丁寧に行い、スケールをしっかり除去した上でセラミックコーティングを施工。

塗装本来の艶と透明感が復活し、

ラッピング部分とのバランスも非常に良い仕上がりとなりました。

施工後の仕上がり

カーラッピング・ヘッドライト修復・コーティングを組み合わせることで、

ジャガーFタイプのスポーティさと高級感が一段と引き立つ一台に仕上がりました。

オーナー様からは

「全然違う!想像以上にきれいになった」

と、大変嬉しいお言葉をいただいております。

今回は 2件の室内クリーニング案件 をご紹介します。

1件目:お祖父様から譲られた愛車の “タバコ臭” 除去

「タバコ臭がどうしても我慢できない」と、お問い合わせをいただきました。

お電話で作業内容を簡単にご説明したところ、「とても丁寧に仕事をしてくれそうだ」と信頼を寄せていただき、ご依頼につながりました。

見た目はそれほど汚れていない車内でしたが、タバコ臭はシート繊維の奥や天井に深くこびりつくため、拭き掃除だけでは絶対に取れません。

施工工程

専用洗剤をシートに浸透
臭いの原因であるタール・ヤニを浮かせます。

業務用リンサークリーナーで温水洗浄
お湯を噴射しながら吸い取る機械で、目に見えない汚れを徹底回収。
見た目が綺麗なシートでしたが、驚くほど汚れた水が回収されました。

完全乾燥 → 再拭き上げ
乾燥させることで浮き上がった汚れまで丁寧に除去。

オゾン脱臭機で徹底消臭
タバコの有機臭を分解します。

触媒コーティングで “再発予防”
後から出てくる臭いの再発を防ぐ仕上げです。

作業後、お客様は

「持ってきて本当に良かった!新品みたいで驚きました」

と大変喜んでくださり、こちらも嬉しい限りでした。

2件目:白いシートについた “油汚れ” の除去

タイヤ交換の際、汚れた軍手が触れてしまい 白シートにクッキリ油汚れが…

不用意に触ると広がったり染み込んだりするため、そのままご来店いただきました。

🔧 施工工程

油汚れ専用の分解洗剤で処理
シート生地を痛めず汚れだけを浮かせます。

リンサークリーナーで温水洗浄
汚れを根こそぎ吸い取り、ほとんど分からないレベルまで回復。

作業後、お客様も

「ここまで綺麗になるとは思わなかった!」

と驚かれるほどの仕上がりになりました。

まとめ

タバコ臭や油汚れは、見た目以上に奥深く入り込んでいるため、市販品や軽い拭き掃除では改善しない場合がほとんどです。

ユーザーメイトジャパンでは、

専用洗剤

業務用リンサー

オゾン消臭

触媒処理
といったプロの設備と手法で、根本的な改善を行います。

どんな小さなお悩みでもまずはご相談ください。

丁寧に現車を確認し、最適な方法をご提案します。

いつもお世話になっている美容院の社長様より

「車を乗り換えたので一度しっかり綺麗にしてほしい」とご依頼いただきました。

パッと見はキレイですが細部はとても汚れていて少し疲れた様子でした。

前のお車のときにも磨きを任せていただき、今回で リピート利用させて頂きました。

長くお付き合いさせていただけて本当に嬉しい限りです。

黒い天井は洗車傷と染みが沢山付いている状態です

8年前の車両ですが、普段から丁寧に扱われているため全体的な状態は良好。

ただし細部を見ると…

モール際

パネルの角

エッジ部分

ドアノブ周辺

などに黒い水垢が蓄積し、通常の洗車では落ちない汚れが目立っていました。

■ 施工内容

午前中は 細部洗浄だけで半日。

水垢・隙間汚れ・ピッチを徹底的に洗浄し、すっぴんのボディ状態へ。

午後から本格研磨に入り、

深い傷

洗車傷

くすみ

に合わせて 機械とバフを使い分けながら数工程で調整。

“傷を抜きつつ塗膜を残す”ことを最優先に仕上げました。

■ 完成後

ボディの映り込み・艶が一気に復活。

仕上がったお車を見た社長様からは

「新車が来たのかと思った」

「ここまで綺麗になるとは思わなかった」

「大切に乗ります」

と嬉しいメールをいただきました。

この一言が本当に励みになります…ありがとうございます!