経年劣化によるヘッドライトの黄ばみやかすれを、ヘッドライトリペアで完全修復する技術の紹介です。


ペーパーやポリッシャーなとで表面の劣化部分を除去しても、クラックが入っていますのでそれでは長期に渡り綺麗な状態を維持出来ないと言う問題点がありますが、ヘッドライトリペア(リファイン)は一切の問題を解決した唯一のリペア技術になります。


何処からどう見ても新品同様の仕上がりになります。諦めかけたヘッドライトの黄ばみを5分の1の費用で新品同様にリファインしてみたらいかがでしょう。
今回の施行後の仕上がりに本当に驚いたと言って頂けました。新品にするコストや施行に掛かる時間を大幅に節約して本来の価値を最も高める仕上りに満足保証致します!



一見すると普通のハスラーですが実はルーフとミラーを白ツートンにカスタムしたラッピング車両です。
グリーンのボディ色にルーフが白はなんかありそですがオーナーの拘りでこの仕様に致しました。
スズキの作りはラッピングに関してはやり易い方でしたが作業的には仕事量が多く通常なら1日ですが丸2日掛りました。軽のクセに生意気なヤツでした(笑)
リヤのスタイルはホンダらしく新しい刺激と見る人を惹きつけるデザインが他社とは特徴が違いますね。

新車で納車前の施行になります。カーキーでMINIらしい素敵でオシャレなボディ色です。今回はEXE EVO-1を施行しましたので二層式のガラスコーティングになります。
輸入車はどこのメーカーも船で運ばれてしばらく時間が経過しているので下地の処理を念入りに行う必要があります。個体にもよりますが通常の倍の時間が掛かってしまう場合もあります。
フィルムも施行しました。施行難度は高くないのですが国産車とやはり勝手が違います。ダストが発生しやすくゴミ噛みが起こりやすくフィルムの材質など気を使います。外国車の価格設定がどうしても高くなる理由はこういった国産車と勝手がまるっきり違うと言う所だと思います。
エキサイティングなロードスターに二層式ガラスコーティングEXE EVO-1を施行いたしました。軽四でも大柄で施行時に台を使って施行する一方、今回は屋根は無しでその代わり低く車を持ち上げてやりたいくらいの低さ。おじさんに成るとこう入った若い頃に憧れてたスポーツカーに乗りたくなるのでてっきりオーナーはおじさんかと思いきや就職2年目のお嬢ちゃんでちょっとビックリ‼️誰の影響なんでしょう😊
久しぶり欲しくなったスポーツカーを楽しく施行出来ました!ありがとうございました😊😊


最初からこの様な仕様なんじゃないかと思わせる雰囲気です。MINIの楽し世界はまだまだ広がりますね!

新車のコーティングですが塗面を整える工程を行うことは後々の仕上がりに影響を与えます。
今回は二層コーティングのEXE EVO-1を施行でした。勿論手抜きなど一切なしのガチンコ仕様です。艶、撥水性能は歴代コーティングの最高峰となっています。
個性的な車に乗りたいご希望でフードとルーフミラーをマジョーラカラーのラッピングを施行しました。角度を変えると赤いく目えたりゴールドに見えたり不思議な演出をしてくれるシートです。
ボディが赤なので赤系のラッピングを選んで頂きました。ボディは数ヶ月前に近所のスタンドでそれなりの高額でコーティングをされたそうですがやり直す事に。
磨き切れてないので何となくぼんやりしたディテール。
シャープな艶が復活し新車を思わせる仕上がりになりました。荒い磨きをさそのままコーティングを施行されたみたくその作業傷を消すのが意外と時間を要し少し手こずりましたが整う事が出来て良かったと思います。
ボンネットとミラーをグロスカーボンを使いラッピングしました。質感が本物のカーボンの様にプリントしてある為カーボン調と言うよりカーボンの見た目を演出出来ます。艶の無いカーボン風はもう飽きたと言う方にはピッタリのアイテムです。
この様にワンポイントが楽しさを倍増させるのではと思いますがお好みでカスタマイズされては如何でしょうか
仕上げ方も少しずつ目を細かく研磨して艶を出して行くのですが付いている傷は出来る限り取り除いて行きたいのですが光の当て方や光の性質などで見えない傷が見えたり隠れたりするのです。
コーティング剤で艶を出すのではなく磨いて本来の素材の光沢にコーティング剤の輝きをプラスし最高の状態に仕上げて行きました。今回の保管環境が青空駐車とお聞きしていましたのでバインダーが無くても簡単に密着する性質を持った無光触媒をトップコートに塗布致しました。自洗作用のある触媒は洗車の回数を減らして洗車による傷をつけてしまう機会を大幅に減らす効果が期待出来ます。大切にされている愛車に合ったコーティングを紹介致しますので是非お問合せしてみて下さい。
